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『波うららかに、めおと日和』続編はいつから?キャスト・芙美子役交代・本予告

2026年7月25日

めおと日和続編の放送時期・キャスト・あらすじを詳しく解説

フジテレビ系ドラマ「波うららかに、めおと日和」の続編が、2026年10月15日(木)の22時からスタートしました。

9月30日の夜には本編の映像を初めて使った本予告も公開され、続編の夫婦生活への期待が高まりました。

「瀧昌さまおかえりなさい」というコメントも見られるほど、主演2人の再共演を心待ちにしていた人は多いのではないでしょうか。

この記事では、続編の放送日・キャスト・第1話のあらすじ・本予告の見どころ、そして前作がなぜ"2025年最大の話題作"と呼ばれるほどのヒットになったのかを詳しく解説していきます。

結論からお伝えすると、
続編は2026年10月15日に始まり、
第3話には泉澤祐希が画家の町田茂役で登場しました。

この記事でわかること

  • 続編の放送日(10月15日スタート)とキャスト
  • 9月30日に公開された本予告と第1話のあらすじ
  • 前作がヒットした理由と"異例の続編"と言われる背景
  • ファンの反応

まずは、続編決定の発表内容から順番に見ていきましょう。

めおと日和の続編は10月15日木曜22時スタート

「波うららかに、めおと日和」の続編は、フジテレビ系の木曜劇場で2026年10月15日(木)22時にスタートしました。

放送は毎週木曜の22時から22時54分です。前作は2025年4月期に放送されたので、1年半ぶりに江端夫婦がテレビに帰ってくることになります。

主演の芳根京子(江端なつ美役)・本田響矢(瀧昌役)は続投することが明らかになりました。

続編決定の概要

  • 放送開始:2026年10月15日(木)22時(毎週木曜22時〜22時54分)
  • 放送枠:フジテレビ系「木曜劇場」
  • 主演:芳根京子(江端なつ美役)
  • 共演:本田響矢(瀧昌役)
  • 原作:西香はち氏による同名コミック(講談社「Comic DAYS」連載・累計300万部突破)
  • 脚本:泉澤陽子
  • 演出:平野眞、森脇智延、國武俊文
  • プロデュース:宋ハナ、貞松瑠南
  • 挿入歌:BE:FIRST『夢中』

前作は2025年4月期に放送され、「モデルプレスベストドラマアワード」で話題になったほか、FOD(フジテレビの動画配信サービス)の年間ランキング国内ドラマ部門で1位を獲得するなど、放送後も長く語られる作品になっていました。

連続ドラマの続編がここまで大きく報じられること自体、近年のテレビドラマとしては珍しいケースであり、それだけ前作への熱量が高かったことの表れといえるでしょう。

ドラマの続編制作は視聴率や配信再生数、原作の展開状況、キャストのスケジュールなど複数の条件がそろって初めて実現するものであり、放送から1年以上が経過してからの続編決定は、ファンにとって嬉しいサプライズになったとみられます。

関連する話題は「『波うららかに、めおと日和』続編は何巻から?原作を読む順番」でも読めます。

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関連する話題は「めおと日和続編の相関図|キャスト一覧と関谷家・深見夫婦の関係」でも読めます。

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めおと日和続編の本予告は9月30日に公開

放送開始が近づき、9月30日の夜には本編の映像を初めて使った本予告が公開されました。どんな場面が映っているのかを見ていきましょう。

本予告は、昭和十二年のなつ美と瀧昌のうぶで愛おしい日常から始まり、最後は2人が「ただいま戻りました」「おかえりなさい」と笑顔で言葉を交わす場面で締めくくられています。

映像には、友人の芙美子の花嫁姿を思い浮かべながら料理をするなつ美や、深見から「いまや、すっかり愛妻家ですこと」と冷やかされる瀧昌の姿が映っています。浴衣姿のなつ美が「なんでもします!」と申し出て、瀧昌が思わず「なんでも?」と返す場面もあり、前作と変わらない“うぶキュン”が詰まった予告です。

本予告に映った場面

  • 昭和十二年のなつ美と瀧昌の日常
  • 芙美子の花嫁姿を思い浮かべながら料理をするなつ美
  • 深見に「愛妻家」と冷やかされる瀧昌
  • 最後に交わす「ただいま戻りました」「おかえりなさい」

ドラマの公式Xでも、10月1日の朝に本予告が告知されています。

公式Instagramでは、浴衣姿のなつ美が瀧昌の肩をもみほぐす場面など、第1話の場面写真もまとめて公開されています。

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同じタイミングで、原作者の西香はちさんからコメントも届きました。西香さんは、続編の脚本について「原作のエピソードをうまくドラマ用に再構築してあったり、前作で使われなかった原作のセリフをうまく持ってきてあったり」と話し、監修の時間がとても楽しかったと振り返っています。最後は芳根さんと本田さんに向けて「“おかえりなさい”を!!」とエールを送りました。

予告の最後の「おかえりなさい」は、1年半のあいだ続編を待っていた視聴者に向けた言葉のようにも聞こえます。

めおと日和続編のキャスト一覧

続いて、続編に出演するキャストを確認しておきましょう。

主演の芳根京子さんと本田響矢さんに加え、和久井映見さん、生瀬勝久さん、森カンナさん、小関裕太さんら前作の出演者が続投し、新たに生田絵梨花さんが深見芙美子役で出演します。

役名キャスト
江端なつ美芳根京子
江端瀧昌本田響矢
深見芙美子生田絵梨花
深見龍之介小関裕太
あき奈咲妃みゆ
坂井嘉治戸塚純貴
ふゆ子小川彩(乃木坂46)
瀬田準太郞小宮璃央
はる江森カンナ
関谷篤三高橋努
関谷さつき紺野まひる
活動弁士生瀬勝久
柴原郁子和久井映見

前作の出演者の続投は8月13日に発表され、このとき前作で芙美子を演じた山本舞香さんが、第1子の出産に伴って続編の出演を辞退することも伝えられました。その芙美子役を引き継ぐのが生田絵梨花さんで、出演は9月4日に発表されています。9月17日には芳根さんと本田さんのクランクインも伝えられ、芳根さんの元気な「ただいま~!」で撮影がスタートしています。挿入歌はBE:FIRSTの『夢中』です。

生田絵梨花さんの出演は、ドラマの公式Xでも9月4日の朝に発表されました。

9月17日には、約1年ぶりに江端家のセットへ戻った芳根さんと本田さんのクランクインの様子も、公式Xで紹介されています。

なじみの顔ぶれがそろったうえで新しい芙美子が加わることで、1年たった江端家のまわりの人間関係がどう変わっているのかも楽しみなところです。

続編のあらすじ|昭和12年を舞台に江端夫婦のその後を描く

続編は前作から1年後にあたる昭和12年を舞台に設定し、少しずつ歩みを進めた江端夫婦の姿を、より深く、より愛おしく描く物語になるとされています。

10月1日には、第1話のあらすじも公開されました。
結婚二年目を迎えたなつ美と瀧昌は、ちゃぶ台をはさんで夕飯を囲みながら、1年前に初めて手紙をやり取りしたことを思い出します。
照れくささから本音を消したり隠したりして投函したのに、実はお互いにそのごまかしに気づいていた、というあたたかな思い出です。

自分の本音を知られていたと悟った瀧昌は大あわてで、思い出の手紙を抱えるなつ美を家中で追いかけます。
その後、2人は夕涼みに出かけ、幼なじみの坂井嘉治が営む甘味処にも顔を出します。
前作の手紙のエピソードを覚えている人ほど、思わず笑ってしまいそうな始まり方です。

相関図と第1話のあらすじが公開されたことは、公式Xでも告知されています。

続編のあらすじについて

  • 舞台は前作の昭和11年春から1年進んだ昭和12年に設定されている
  • 江端夫婦のその後をより深く描く内容とされる
  • 前作で描かれたうぶな新婚生活からの変化が見どころになりそう
  • 原作のエピソードを再構築し、前作で使われなかったセリフも生かしている(原作者のコメント)

前作は初々しい新婚夫婦の姿を軸にした物語でしたが、続編では時間の経過とともに深まっていく夫婦の関係性が描かれると見られており、前作からのファンにとっては「その後」を見届けられる待望の内容といえそうです。

時代設定が昭和12年に進んでいることから、当時の社会情勢や生活様式の変化を背景に、江端夫婦がどのように困難を乗り越えていくのかも見どころの一つになりそうです。

前作でうぶな新婚生活に胸をときめかせた視聴者にとって、今度は夫婦としての絆がどう深まっていくのかという新たな視点で楽しめる内容になると期待されています。

関連する話題は「『波うららかに、めおと日和』深見は死亡した?最終回の帰還と続編」でも読めます。

めおと日和 深見 死亡 生きてる
『波うららかに、めおと日和』深見は死亡した?最終回の帰還と続編

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関連する話題は「めおと日和続編ネタバレ考察|あらすじと2026年のナツとタキの意味」でも読めます。

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なぜ異例の続編に?前作が"2025年最大の話題作"になった理由

前作「波うららかに、めおと日和」は、不倫や婚活といった刺激的なテーマが主流だった近年の恋愛ドラマの中で、王道的な胸キュンを真正面から描いた「原点回帰」の純愛ラブコメとして差別化に成功しました。

制作陣も予想外の規模のヒットとなったことが、続編が「異例」と評される理由です。

前作がヒットした理由

  • 不倫・婚活系が主流の中、王道的な純愛ラブコメで差別化した
  • 朝ドラのような雰囲気が幅広い層への間口を広げた
  • コアなドラマ好きからライト層まで支持を集めた
  • FOD年間ランキング国内ドラマ部門で1位を獲得した

ドラマウォッチャーの間では「2025年で一番"バズった"ドラマ」という声も上がっており、社会現象的な広がりを見せたことが、通常であれば難しいとされる続編制作の決定打になったとみられます。

特にSNS上での拡散力が大きく、放送直後から関連ワードがトレンド入りする回が続いたことも、話題の持続に貢献したと考えられます。

一過性のバズりで終わらず、放送終了後も長期間にわたって視聴者の関心が持続したことが、今回の続編決定という異例の展開につながったといえるでしょう。

本田響矢の"瀧昌さまフィーバー"|朝ドラ経験を経ての飛躍

本田響矢さんにとって、本作は俳優人生における大きな転機になったといえます。

NHK連続テレビ小説『虎に翼』での朝ドラ初出演を経て、本作の新婚夫婦役でさらに大きなインパクトを世間に与えました。

本田響矢の飛躍について

  • NHK『虎に翼』で朝ドラに初出演
  • 本作の瀧昌役で「瀧昌さまフィーバー」と呼ばれるほどの人気を獲得
  • 続編決定は本人の代表作がさらに強固になる出来事といえる
  • 芳根京子との夫婦役の"息の合った演技"も高く評価されている

共演者やスタッフからの評価も高く、現場での息の合ったやり取りが自然な夫婦役の説得力につながっていたとも言われています。

今回の続編決定は、本人にとってさらなる代表作を積み重ねる大きな機会になると同時に、俳優としての新たな一面を見せる場にもなりそうです。

本田響矢さんについては、歴代の熱愛・匂わせの噂も含めた恋愛遍歴が気になる人も多いようです。詳しくは下記の記事でまとめています。

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俳優の本田響矢のこれまでの歴代彼女の候補と、熱愛や匂わせの噂を整理しました。共演した芳根京子との指輪ショットが話題になった経緯、プロフィール、好きなタイプや結婚観まで、公表されている情報と本人の発言をもとに詳しく紹介します。

ファンの反応|「待ってました」「瀧昌さまおかえりなさい」

続編決定の発表を受けて、SNS上には歓喜の声が数多く投稿されています。

1年越しの再会を待ち望んでいたファンの熱量の高さがうかがえます。

ファンの反応の一例

  • 「待ってました」
  • 「また2人が見られるとは」
  • 「瀧昌さまおかえりなさい」
  • 「嬉しすぎて涙」
  • 「うぶキュン再来の予感」

こうした反応の多さからも、前作がいかに多くの視聴者の心をつかんだ作品だったかがうかがえます。

SNS上では、前作のワンシーンを振り返る投稿や、続編で見たいシチュエーションを語り合う投稿も相次いでおり、放送前から早くも盛り上がりを見せています。

その後、8月には前作の出演者の続投、9月には生田絵梨花さんの出演とクランクインが発表されました。

9月30日には本予告と第1話の場面写真も公開され、放送開始が近づくにつれてSNSの盛り上がりも増しています。

【第1話】めおと日和続編の第1話で描かれたこと

10月15日に放送された続編の第1話は、結婚2年目のなつ美と瀧昌の夕飯の場面から始まりました。

二人は1年前に初めて手紙をやり取りしたことを思い出し、本音を知られていたと悟った瀧昌が、手紙を抱えるなつ美を家中で追いかけます。

なつ美の「私のだもん」という一言に瀧昌が動揺する場面は、放送後に大きな反響を呼びました。

第1話で描かれたこと(報道より)

  • 瀧昌の口癖「問題ありません」も登場した
  • 銭湯の思い出話や夕涼み、坂井が営む甘味処
  • 膝枕をしてほしいと言えない瀧昌と、コテで肩もみを提案するなつ美
  • 最後に、なつ美の妹・ふゆ子が突然訪ねてくる

本編のあとには、約90年後の2026年に場面が移り、現代のナツとタキがすれ違う姿も描かれました。

瀧昌の「90年くらいしたら、飛んでいく手紙も現実のものになるかもしれませんね」という台詞が、この場面につながっています。

10月22日の第2話では、ふゆ子が家に駆け込み、幼なじみの瀬田準太郎の出征が明かされます。

【第3話】めおと日和で瀧昌の帰宅と町田の登場が描かれた

瀧昌が帰らない夜は、なつ美と一緒に不安になりましたよね。

第3話では海軍病院を訪れていた瀧昌が帰宅し、日光旅行の終盤になつ美を画家の町田茂が助けました。

町田は日光で夫妻を見かけて追いかけますが一度見失い、足をくじいたなつ美の腕をつかむ場面で本編が終わっています。

この時点で分かっていること

  • 瀧昌:海軍病院を訪れていたが、その後帰宅
  • 深見夫妻:江端家で結婚祝いの食卓を囲む
  • 町田茂:泉澤祐希さんが演じる旅の画家
  • ラスト:なつ美を町田が助け、二人が見つめ合う

病院にいたという描写だけで、瀧昌が入院したり重病になったりしたと受け取る必要はありません。

町田が夫妻を追った理由が残ったことで、日光の出会いが二人の日常にどう響くのか気になる終わり方でした。

関連する話題は「『波うららかに、めおと日和』瀧昌は戦死する?前作の結末と続編」でも読めます。

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『波うららかに、めおと日和』瀧昌は戦死する?前作の結末と続編

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「めおと日和」続編に関するよくある質問

続編はいつ放送されますか?

2026年10月15日(木)22時にスタートしました。フジテレビ系の木曜劇場で、毎週木曜22時から22時54分の放送です。

続編のキャストは前作と同じですか?

主演の芳根京子さん(江端なつ美役)と本田響矢さん(江端瀧昌役)が続投し、和久井映見さん、生瀬勝久さん、森カンナさん、小関裕太さんらも引き続き出演します。新たに生田絵梨花さんが深見芙美子役で加わります。

続編のあらすじはどんな内容ですか?

昭和12年を舞台に、少しずつ歩みを進めた江端夫婦のその後をより深く、より愛おしく描く内容とされています。

なぜ前作はそんなにヒットしたのですか?

不倫や婚活が主流の恋愛ドラマの中で、王道的な純愛ラブコメとして差別化に成功したことが大きな理由とされています。朝ドラのような雰囲気も間口を広げました。

原作はありますか?

西香はち氏による同名コミックが原作で、講談社の「Comic DAYS」で連載され累計発行部数は300万部を突破しています。続編もこの原作をベースに描かれるとみられています。

続編のスタッフは誰ですか?

脚本は泉澤陽子さん、演出は平野眞さん・森脇智延さん・國武俊文さん、プロデュースは宋ハナさん・貞松瑠南さんです。挿入歌はBE:FIRSTの『夢中』です。

続編の本予告はどこで見られますか?

2026年9月30日に公開され、フジテレビの公式サイトからリンクされているYouTubeの動画と、ドラマの公式Xで見られます。

芙美子役が山本舞香さんから生田絵梨花さんに代わったのはなぜですか?

前作で芙美子を演じた山本舞香さんが、第1子の出産に伴って続編の出演を辞退したためです。辞退は2026年8月13日に発表され、9月4日に生田絵梨花さんが芙美子役で出演することが発表されました。

前作はどこで見返せますか?

記事作成時点でNetflix・U-NEXT・Amazon Prime Videoなど主要な動画配信サービスでは配信されていません。フジテレビ系のドラマのため、動画配信サービスで見返したい場合は「FODプレミアム」が第一候補になります。

まとめ

「波うららかに、めおと日和」の続編は2026年10月15日(木)22時にスタートし、芳根京子・本田響矢の続投、昭和12年を舞台にした江端夫婦のその後が描かれることが明らかになっています。

前作は不倫・婚活系が主流の恋愛ドラマの中で王道的な純愛を描き、社会現象的なヒットとなった作品でした。

制作陣も予想外だったというこの続編決定は、それだけ前作が多くの視聴者の心をつかんだ証といえるでしょう。

9月30日には本予告と第1話の場面写真も公開され、10月15日に第1話が放送されました。

昭和12年という新しい時代設定のもと、江端夫婦がどのような困難や喜びを乗り越えていくのか、前作以上に深みのある人間ドラマが描かれることが予想されます。

前作をリアルタイムで楽しんだ人はもちろん、続編から初めて作品に触れる人にとっても、純愛ラブコメというジャンルの魅力を再確認できる機会になりそうです。

第2話以降も、公式からの続報に注目していきたいところです。

本田響矢さんのこれまでの恋愛遍歴や歴代彼女候補については、下記の記事で詳しくまとめています。

本田響矢の歴代彼女候補と芳根京子との指輪ショット話題を詳しく解説
本田響矢の歴代彼女まとめ|芳根京子との指輪ショットも話題

俳優の本田響矢のこれまでの歴代彼女の候補と、熱愛や匂わせの噂を整理しました。共演した芳根京子との指輪ショットが話題になった経緯、プロフィール、好きなタイプや結婚観まで、公表されている情報と本人の発言をもとに詳しく紹介します。

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